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お買い物カゴ

「どういう包装をしてもらえるの?そもそも、包装にお金はかかるの?」
当店ではお客様への感謝の気持ちを込めて、包装・熨斗がけ・メッセージカードのご依頼を無料で承っております。香源オリジナルの包装紙で大切に包装いたします。
「水引?のし?よくわからないんだけど…」
「直接持っていくときにはどう注文すればいいの?」
このように、なかなかお線香をお送りする機会もなく、わからないこともあるかもしれません。
ご安心ください。包装について細かくご説明いたします。
▼まずは商品をお選びいただいた後の流れとして、以下のように包装についてお選びいただきます。
送り先の方に「こういう目的で持ってきました」という意思を伝えたいときはこちら。
出産祝い、新築祝い、還暦祝い、退職祝いなども『外のし』です。

品物にのしをかけた上から包装紙で包む方法です。
控えめな印象になります。

〇進物以外の商品の場合でも、包装・熨斗かけが可能です。当店オリジナルの包装紙にお包みしてお届けいたします。
ご購入の際に備考欄にその旨をご入力ください。
四十九日法要の前後・その他法要などの、どんなときにでも使えます。迷ったらまず「御供」にしましょう。
四十九日法要までにお渡しする場合は「御霊前」でも〇。
※浄土真宗では「御霊前」の表書きは使用しませんのでご注意ください
※関東地方では、葬儀前によく使われます
四十九日法要の後にお渡しする場合は「御仏前」です。
※中部地方を中心とした地域でよく使われます
「新盆御見舞」や「初盆御見舞」をお使いいただけます。
比較的新しい表書きですが、喪中はがきが届いた場合などは【喪中御見舞】でも大丈夫です。
本来、通夜のときに遺族の方へ贈る和菓子のお見舞いに使われていた表書きですが、お線香でも使われるようになりました。
郵送する場合は、お名前を入れないか、『名字のみ』の名入れが一般的です。
送り先の方が葬儀などで慌ただしいときに直接お持ちになる場合は、『フルネーム』を入れておくのが理想です。
また、法人の場合は『法人名』『役職』『フルネーム』、複数人で『連名』を入れる場合もあります。
定型文がございますので、そちらからお選びください。
それ以外のオリジナル文章をご希望の方は、備考欄へご記入くださいませ。
直筆の手紙と一緒に贈りたい場合は当店まで手紙をお送りください。お線香と一緒に発送いたします。
ご希望の方には、贈答用お線香と一緒に紙袋を無料でお届けしています。
直接お持ちになる場合には風呂敷や紙袋が必要になりますので、「備考欄」よりお申し付けくださいませ。
※宅配便で相手先様に直接贈る場合にはお付けしかねます。
※サイズはお選びいただけません。ご注文商品に最適なサイズをご用意します。
お悔やみのお線香には『銀』の水引、御祝いのお線香には『金銀』または『紅白』の水引を使います。結婚前のご挨拶に持参するお線香の場合、表書きは『御先祖様』となります。
現在では本物の水引を使わず、水引の絵を印刷したものを使うこともあります。
香源では、婚礼用のお線香ギフトもご用意しております。朱色の塗箱だけでなく、鶴や松といったおめでたい図柄が入った塗箱などの、慶事にふさわしいお線香です。
表書きは「御先祖様」と書くのが一般的です。
名前入れについて
女性側から男性側へ持参する場合は、名字は書かず名前のみを書きます。反対に、男性側から女性側に持参する場合は、男性側のご名字のみを書くのが一般的です。
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